
【知らず知らずのうちにやってしまっている間違った巻き肩改善】
もしかしたらあなたもやってしまっているかもしれない
本当に巻き肩を治したい人が、
やればやるほど、逆に巻き肩が悪化してしまう
当院のお客様もやってしまっていた
これだけはやってはいけない間違ったケア方法5選です
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1.ひたすら長時間肩もみマッサージを受ける巻き肩を治したいからといって肩もみマッサージを長時間受けるの
2.ひたすら強もみマッサージを受ける
巻き肩はただただ強くマッサージをすれば治るわけではありません
3.分析せずにいきなりマッサージ
なぜ巻き肩になってしまっているのかは、
現状が分からないままいきなりマッサージを受けるだけでは、
現状がどういった状態になっているのか、
4.運動療法がない
運動療法なしで姿勢を治していく事はほぼ不可能です。
施術が終わったその時は巻き肩が治ったように見えたとしても、
運動療法を通して日常生活の癖づいた偏った動きを再学習していく
5.セルフケアなしで治してもらおうとする
整体院で行う施術は正味1時間程度。残りの23時間、
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施術が終わった後に楽になるのは当たり前
重要なのはそれ以外の時間
姿勢が崩れてしまわない前提条件を作っていく事が、






もみほぐしでは根本解決にならない
痛いから痛い所を揉む
こるからこった所を揉む
誰もが真っ先に思いつくことですが、残念ながら
これでは根本解決になりません
それどころか、ただただこった所を長時間もみほぐした事によって
逆に症状が悪化するケースの方が多いのです
巻き肩の人が絶対にやってはいけない事
ずばり肩を揉むことです

巻き肩の人の上半身の筋力バランスは、綱引きのように前に引っ張る力が強くなりすぎている状態になっています
巻き肩で肩がこる、背中が張る理由というのは

背中側の筋肉が、前に転倒しないように頑張って耐えてくれているからです
背中のコリとは頑張って耐えてくれている緊張なのです
では、肩がこるからといって、そのこりをもみほぐしてしまうと
頑張れなくなります
つまり
より前重心姿勢になり、巻き肩は悪化します
巻き肩になれば、より肩こりは酷くなっていくので
悪循環がどんどん連なっていってしまうのです
では何から始めればいいのか
結論
現状の姿勢分析です


今の姿勢は何が原因となって起こってしまっているのか
実際のお写真を撮影し、解説をさせていただいております。
現状の問題点がどこにあるのか
これが分からないままなら、何から始めればいいのかも分からなくなります
何をすればいいのか、よりも重要な事は
何をやってはいけないのか
です
猫背が逆に悪化してしまうようなことを
知らず知らずのうちにやってしまっていたとしたら
せっかくのアクションも逆効果になってしまうのです
まずは個別の姿勢分析からご相談ください
姿勢矯正実例
メディア掲載歴

*伏字は私の前職の名称が入っています




国内2例目
米国スティックモビリティ社国際ライセンス習得




















































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